ニュージーランド航空が本日12月2日(クック時間)で、クックへの就航30周年となった。
いやいや皆勤賞ですな~、アニキ~!
エアーニュージーランドはクックの幸せの翼なんだよ~、アネキ~!
と、1973年12月2日にニュージーランド航空のDC-8が
オークランド-ラロトンガ就航以来、
クックの経済を支える貴重な翼となってきた。
そして現在は、オークランド-ラロトンガ便が週7便、
ロサンジェルス-タヒチ-ラロトンガ便が週3便運行している。
来年にはエアーバス社の新型のA320がクックへ就航しそうだ。
噂では、ロイヤルトンガ航空が現在1便のオークランド-ラロトンガ
を、好調な、利益の出る便として2便にするとが、
パシフィック航空が使っていない飛行機をクックへレンタルしたがっていて、
あるクックの実業家が興味を示し、
多分、オーストラリア-ラロトンガ便を模索しているとか、
アロハ航空が、クリスチャンチャーチ-ラロトンガの就航を考えている
などの噂もある。
クックの将来は明るい、希望の光が降り注いでいるような気がしますな~!
て、拙者の思い過ごしではなく現実になって欲しい、欲しいぞ~。
クリスマスプレゼントが欲しいんだよ~。 サンタクロース!
て、訳わからない?
現実的な話として、あと2週間ほどで、アロハ航空が、
ハワイ-アメリカンサモア-ラロトンガ便を就航させる予定である。
詳しく分かったら、またお教えしちゃう!
て、色々話が脱線してなんだか分からなくなってきたが、
ニュージーランド航空、あんたは偉い!
おめでとう、30周年記念!! で終わる今日この頃であった!
(つづく、、、熱血シリーズ)
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