(緊急発表) 実は、クックはなかなかいけてる、
とてもいかしたダイビングスポットである事を発見!
ダイバーも、初心者も、明日のために来るべし、来るべし、来るべし!
(ジョ~、立て、立つんだ、ジョ~) て、知らないか?
そうなのである。 何がそうなのか分からないが、なかなかいかしたお魚さん達が
ぜひ皆様に会いたいと、欲求不満タラタラで待っているのである。
たとえば、バラクーダさん、クジラさん、マグロさん、チョウチョウウオさん、
ウミガメさんなどが会いたがってるヨン!
サメさんなんか歯を磨いて、皆様のお越しを心よりよだれを垂らしながら待ってるヨン!
(うそ)
しかも、以前言った噂は本当だった! 最近分かったことに、もう一人の日本人、
自称カナさんがダイブセンターで働いているヨン。(2003年1月現在)
だから、日本人ダイビングインストラクターのカナさんも手ぐすね引いて待っているヨン。
だって、日本人観光客来ないとリストラになっちゃうもん!! (カナ談)
クックの海は透明度抜群である。 ブッシュマンが1キロ先が見えるくらい、ブッシュマンが
海の中でどの位見えるか分からないけど、とにかくクックは透明度抜群なのである。
クックは他の国のように多すぎる観光客によって、サンゴ礁や海が荒らされていないから、
抜群のダイビングスポットなのである。 今現在。
沈没船も3つ沈んでて、いい具合に漁礁になっていて、死ぬ気になれば目の前を泳いでいる
生き造りのおいしそうなお魚を食べる事ができる。
(注)あくまでも自己責任で行って下さい!!
こうして、クックにダイビングの静かなブームが訪れ、年間数百人の日本人がクックへ
訪れるようになった。 変わらないじゃん!!
(つづく、、、)